バイオサークル導入事例2

環境先進国ドイツ生まれの画期的な部品・パーツ洗浄機(洗浄台)「バイオサークル」を導入されている企業様の事例をご紹介します。従来使用されていた部品・パーツ洗浄機に比べ、性能面でもコスト面でも大きなメリットを感じていただいています。

農業関連工場

導入のきっかけ

工場の増設にあたり、高性能の洗浄機を探していた。

効果・感想

農業機械部品の洗浄に使っているが、洗浄作業がずいぶん楽になった。導入してちょうど1年経ったが、作業時間短縮の明確なデータが取れたため他工場への導入も予定している。リキッドが劣化せず、洗浄効果が持続するのは素晴らしい。作業時は手袋を着用しているが、手袋なしで使えるというのも十分に頷ける。

飲食関連施設

導入のきっかけ

溶剤使用の洗浄機からの交換を検討していた。

効果・感想

厨房機器の部品なら大部分のものを短時間で洗浄できるうえ、手袋なしで使っても手がそれほど汚れない。本体そのもののランニングコストも安価で助かっているが、手を洗う石けん代も節減できた。溶剤のような嫌なニオイがなく、作業環境もだいぶ良くなった。作業効率の向上、コスト削減、環境配慮、どれをとっても満足できる機器だと感じている。

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